木曜日の稽古について

  • 2017.11.23 Thursday
  • 06:23

前回のblogでも少し触れましたが、方向性が見えて来たのでお知らせします。

 

毎週木曜日の大会向け稽古には、私の治療の関係で確実に出席する事が出来るかどうかが

 

未定のため、同協会の友好道場の先生方にお力を借りる形になりました。

 

稽古指導に入って頂く先生は、更にご存知の方も多いとおもいますが、ここで再度ご紹介

 

させて頂きます。  「勇志会空手道厚木支部」鯉淵英一支部長 大兼久真一先生の二名に

 

お願い致しました。大変多忙な方々です。どちらか都合の合うときに入って頂けるとのこと

 

で本当に嬉しく思います。勇志会さんありがとうございます。

 

尚、本日23日(祝)は氏家塾の準指導員が行います。

 

以上、宜しくお願いします。

 

 

 

 (左)鯉淵英一氏  右(大兼久真一氏)

 

 

 

 

 

治療

  • 2017.11.21 Tuesday
  • 00:02

正直に現在の身体の状況をお知らせしたいと思います。

 

今月の7日(火)だったと思いますが、いつもと同じく午後イチのリハビリを行って

 

おりました。ところが急に足首全体の激痛と言葉では何と言うか、違和感が出ました。

 

病室に戻り、看護師さんに体温計を借りて計ると37度位でした。私は低体温で普段

 

36度未満ですし、痛み止め(解熱鎮痛剤)を服用していますので、間違いなく発熱して

 

います。ベッド上では自分の意思とは別に足だけがブルブル震えて止まりません。

 

完全に異常な状態でした。そのままの状態で治療は無く、毎日、医師の観察が続き、

 

異変から13日が経過した時に、さらに炎症値が上がりました。 塞がった傷口から

 

骨まで達しているのではないか?と言うくらいの空洞がズドンと空いてしまい医師も

 

骨髄炎の疑いもあるし、19日(日)の昼より抗生物質の投与を下しました。 

 

少々、怖い話ですが命にも関わる事なので慎重になっています。

 

一度、抗生物質の点滴治療を始めると六週間は投与を続けて行かなければならず、

 

途中下車は出来ないとの事。しかし、ある程度(多分二週間位)点滴を続け炎症値が

 

下がれば、飲み薬に切り替えても良いとの事です。それまでは1日三回の点滴が続きます。

 

そのようなことで18日(土)の稽古を終えて翌、19日(日)の朝稽古が終わった時点で

 

即、病院に戻りまして、すぐさま点滴治療が開始されました。

 

本当なら夕方まではゆっくり自宅で過ごしたかった・・医師の判断で一刻も早くとの事です。

 

そこで今後の稽古指導についてですが、先ず土曜日の一部、二部の稽古は点滴の時間を調整

 

して指導に当たります。問題は木曜の選手向け練習です。時間的に調整が出来ません。

 

もちろん、準指導者達には話してありますが、点滴から経口に切り替わるまでの正確な

 

日が解りません。点滴治療さえ終われば問題は無いのですが・・

 

先を見通して、氏家塾の友好道場の各団体の先生方に声がけを致しました。

 

それはあくまでも、木曜の選手向け練習日の事です。先生方もご都合がありますから

 

必ずしも入って頂けるか解りませんが、もし可能であればお願いしたいと思います。

 

指導に当たる先生方は全日本クラスで上位入賞者ばかりですから良い経験になるはず

 

です。さて、私事に戻りますが、本日の早朝の採血の結果が前回の半分位までに下がって

 

います。その時点では抗生物質の点滴をたった二回しか投与していないのに? 

 

本当に効いているのなら凄いです。自身、通常に戻るのもそれほど時間は要らないと

 

思っています。 ご迷惑をお掛けしてすみません。必ず復帰して見せますし、右足首

 

は来年いっぱいは思う通りには動かせないと思いますが、それでも空手道は修業出来ます。

 

先日、このblogでも紹介させて頂いた藤沢君(同室入院)がお母様と見舞いに来てくださり

 

この話をさせてもらいました。彼は来年大学受験「絶対に諦めない強い気持ちを持ち続ける事」

 

これは病気や怪我だけではなく、全てに於いて言えると思います。私はこの一念を持ち続けること

 

は稽古の中でも良く話しております。

 

またまた長くなってしまいましたが、現在の状況は以上です。

 

最後まで、お読み頂きありがとうございました。

 

                                                      押忍

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後(長文です)

  • 2017.11.15 Wednesday
  • 23:44

前回の更新から時間が空いてしまいました。すみません。

 

退院は18日(土)に予定していましたが、血液から炎症反応が強く出てしまい

 

退院はもう少し延期という事になりました。

 

しかし、炎症はあるものの、骨折部分は非常に良くなっており、リハビリでも

 

座ったままですが、体重を掛け始める所まで来ました。(たった15舛任垢)

 

明日の炎症の値によっては、立ち上がっての荷重を掛ける練習も出来るとのことです。

 

そうなると丸々、二ヶ月振りの「二足立ち」ですので大進展です。

 

骨折だけの問題でしたら1ヶ月も掛かりませんが、炎症上昇の値は命に係わるのでやはり

 

先生も慎重に成らざるを得ないようです。

 

塾生の皆様には本当に心配をお掛けしてすみません。 代理に稽古をしている稽古生にも

 

感謝しています。木曜、土曜日と稽古を見て思った事ですが、私の指導のみの時よりも

 

稽古生のほぼ全員が、大きな声を発する事が出来ているのと、もっとも大きな変化は

 

「押忍」の返事です。 私は稽古時に理解しているのか解らないから、意思表示は大事だと

 

稽古でいつも教えています。しかし現実的には中途半端な状態になっておりましたが、その

 

中途半端な状態から間違いなく抜け出しております。その変化には正直、驚きました。

 

それと基本稽古の細かい部分も良くなっています。

 

それは代理に稽古をしている準指導員が日頃から私の指導を「良く見て聞いていたから」です。

 

稽古内容を見ていると、私の稽古そのものなのです(笑)話す内容、言葉も同じく、まるで分身です。

 

それは私が教えていますので、当たり前と言えばそうですが、塾生の気合いの大きさや質問に対して

 

の返答振りなどは、確実に向上しています。 準指導員に一本取られている様です。

 

今後の私の課題にします・・

 

 

ちなみに準指導員もただやっている訳ではありません。日頃の自身の稽古も相当なものです。

 

勇志会空手道の稽古に入って稽古は行っていますが、中学生レベルの稽古は大の大人でも相当な

 

根性が要されます。そして、まだあります。この旨は本来なら非公開にしておくべきなのでしょうが、

 

夏場の炎天下の中、寺の坂道&階段ダッシュの40分繰り返しや、大山登山掛け上り&掛け降り、

 

それが終わって私の先生との組手で地獄のような稽古を積んでおります。これはごく一部の稽古

 

の内容ですが、他にも拷問のようなミット打ち等、大袈裟ではなく実際に行って来ています。

 

これ以上書いてしまうと、彼のファンが多くなって私が不利なのでこの辺にしておきます(笑)

 

長くてすみません。何が言いたいか、まとめますと「指導に当たるには裏ではそれなりの努力」を

 

していることです。私は試合に出てもみっともない試合ばかりで皆様に自慢は出来ません。

 

しかし、弱い、弱すぎる自分自身に徹底して鞭を打ち、本当に一生懸命に稽古をしてきた事は

 

自信を持っています。今後も時間は掛かりそうですが、自身の鍛練も行いますし、塾生に対しては

 

試合の勝ち負けばかりでは無く、本当の強さを身に付けて社会に堂々と出ていく少年少女達を育成していきます。

 

最後に、私事ですが出来るだけ早く退院したいと思いますが・・もう少しお時間を頂きたいと願います。

 

長くなりましたが、現在の状況と今後の事を書かせて頂きました。

 

最後までお付きあいありがとうございました。       押忍

 

 

 

 

 

 

 

 

そろそろ

  • 2017.11.06 Monday
  • 19:06

退院の準備をしようと思っています。と言うのは、脱臼骨折した部分はそろそろ手術後、六週目に入る

 

ので、体重を掛けていくリハビリが始まるとのことで進展ありですが、問題は壊死した傷口を毎日毎日、自身で

 

洗浄し、その後に医師が表面をガリガリ削る作業の日々を送るという、何とも単調な繰り返しなのです。

 

ですから、自宅から通院しても良いのではないか?と担当医に相談をしたところ、「じゃぁ、来週にでも退院して

 

良いんじゃないっすか?」という返答を頂戴しました。経過が良好での退院でしたら万歳ですが

 

長期になるので実際は「一時帰宅」って言う感じでしょうか(^^;

 

本来なら完璧に良くなってからの退院を願っていましたが、現実的にはうまく行きません。

 

医師も「まぁ、退院後に悪化したら即、再入院すれば良い」と言っておられますので、どう転ずるか

 

わかりませんが・・現在の状況はこんな所です。 

 

また、稽古指導には隔週で入りますとお知らせしていましたが、何だかんだと毎週外泊して入って

 

まして、関係者の皆様から「おや?」っていう感じでしたが、今後は通常に戻ると思いますので

 

宜しくお願いします。

 

また何かお知らせ等、ある場合はこちらのブログにてお知らせ致しますので、チェックして

 

頂けたらと思います。     押忍

   

入院生活

  • 2017.10.30 Monday
  • 22:36

入院生活も長くなってきますと、いろいろな方々と出会ったりします。

 

私はこの病棟ではそろそろ長老の位置付けになりそうですので、自然とたくさんの人に会います。

 

同じように怪我をして痛い思いをし、病院の規則に沿い、規則正しく生活して顔を合わせていると

 

何なんでしょうか・・家族と言うか、昔からの仲間なのか?よく分からないのですが、お互いに

 

心を開くような状態になるのです。 仕事、家族のことや悩み事etc・・何でも話せる・・?

 

不思議です。絶対に他人同士、怪我だって他人事のはずなのに痛みも自分自身のように感じられる。

 

入院生活って、こんなに人の痛みがわかるようになるのか? 今回はその中で一人の受験生と出会い

 

たくさん話をした藤沢君との写真を掲載しちゃおうと思います。

 

彼は交通事故で入院したのですが、非情に明るくて前向きに頑張ってる姿を見て私自身もやる気を

 

もらっていました。 素直な彼は現代の学生としたら貴重な存在の位置付けであると私が保証致します。

 

受験が終わり、落ち着いたなら道場に来てくださいと彼とご両親にお話しています。

 

私も年齢的にも彼を息子同様と思っています。今後もそのつもりです。

 

私の自業自得ですが二輪で転倒、大怪我をして入院し結果、皆様に迷惑を掛けた訳ですが、

 

入院したことにより、ちょうど人生の折り返し地点を過ぎ、何かが変わった様な気がしています。

 

こんな言葉は不適切かも知れませんが、この大怪我は結果、プラスに繋がったと思います。

 

 

 

 

 

彼は14日に退院しておりますが、本日リハビリに通院されて帰りに

 

病室まで顔を見せに来てくれました。お母様もありがとうございました。

 

彼もリハビリまで参考書を持参するほど猛勉強していますが、私も

 

来年、国家資格(語学です👍)合格するためにも勉強頑張ります。

 

教員を目指すとの事ですが、私も応援しています。そして本当に氏家塾に

 

遊び来て下さい。氏家塾の中、高生も素直で皆、良い子達です。紹介致しますね!    

 

押忍 👊

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 0
    • -
    • -
    • -

    経過

    • 2017.10.30 Monday
    • 21:24

    入院生活も1ヶ月半を過ぎようとしていますが、治療として毎日行われる傷の表面を削ぐ激痛に

    耐える事が、私の日課(修業)ですが、おかげさまで少しずつ回復に向かっています。

    先週、装具も出来上がって来ましたが、まだ傷の方が深いので体重を掛けることが出来ません。

    せっかく装具があっても病院では半分位は車椅子で移動しています。

     

    本日、市役所に用事があり、外出をして来ました。病室が六階ですので役所はすぐ近くに

    見えています。 よし、近い!車椅子で行ってみようと冒険して来ました。

     

    しかし、イザ外に出ると環境は車椅子には非情に辛く、どんぐりみたいな実に乗ったりすると

    一気に向きが変わったりして焦りました。中央公園脇で小休止をして、何とか30分かけて無事に

    到着した次第です(´Д`)

     

    窓口も車椅子でして、何とも貴重な経験をして来ました・・対応してくれた職員の人たちも

    ありがとうございました。

     

    帰りも想像以上でした😞💦途中に出会ったおばあさんが「寒くないの?病院まであと少しね・・

    気をつけて。頑張って!」声を掛けてくれて嬉しくなり、情けないやら、いろいろな思いから

    泣きながら無事に病院到着しました。おばあさんありがとう‼ 

     

    感想としては看護婦さんや他の方々からの意見とは正反対の行動でしたので無事に戻れて本当に良かった・・

    アドバイスはタクシーや人に頼んで車で行きなさい等・・でも私は一度、思ったらその通りにしないと

    ダメな性質(病気)なんです。だけどもう二度とこれは嫌です。近くても皆さんの言うとおりタクシーですね🙋

     

    50才手前にして「初めてのお使い」「ひとりでできるもん」みたいな1日でした・・

     

     

     

     

     

     

     

     

    今週より隔週にて指導に戻ります。

    • 2017.10.19 Thursday
    • 18:31

    その後の怪我の経過ですが、皮膚の壊死は現状維持の状態でしたが本日、担当医が壊死した部分の

     

    ほんの一部をハサミで切除してくださり、中の状態を確認しました。意外にもその部分は深くなく

     

    良い状態のようですが、他の所はまだわかりません。 今日はもう一つ歩くための補装具の型どりを

     

    しました。 来週に装具が出来上がってくるとの事で、足を地につけて両足で立つ事が出来ると思います。

     

    まだ全体重を掛けることが出来るようになるには1ヶ月以上は掛かるのですが、少しずつ回復に

     

    向かっています。毎日のリハビリと、稽古に入って組手が出来るようになり、塾員の皆に負けないよう

     

    自主トレも積極的に行っています(笑)  

     

    そして今週21日の(土)より週一にて(隔週土曜、木曜)稽古指導に戻ります。

    (すみません、今週は父親の病院介助もあるので初級一部の終了近くからになります)

     

     

    来週は26日の(木)の選手練習に入ります。

     

    あくまでも今の予定ですが、何もなければしばらくその流れが続くと思います。

     

    以上、宜しくお願い致します。   押忍

     

    明日は昇級審査会

    • 2017.10.13 Friday
    • 17:04

    いよいよ14日(土)15日(日)と昇級審査会です。

     

    氏家流の審査会はその場だけ、形通りに動ければ、必ずしも合格するとは限りません。

     

    私は先週の土曜日に、その稽古風景をしっかり確認しておりますので、受験者の動き、

     

    クセなども把握しております。 あとは普段の稽古に対する姿勢などがあります。

     

    稽古参加率なども無いわけではありませんが、例え週一であっても真剣に集中して出しきる

     

    様な姿勢があれば週3、4日だらけた稽古をするよりずっと評価が高くなります。

     

    他、質問に対する返答など、普段の稽古で話を聞いていたか等が問われます。

     

    もちろん中級以上ともなると基本型はもちろん、型のキレは必須です。

     

    型間違いは二度間違えますと試験中止になりますのでお気をつけください。

     

    当日、詳細は開始前にご説明しますのでご安心ください。

     

    そしてもう一つ、お詫びしなくてはならないことがあります。私の怪我の状態(皮膚)が

     

    あまり好ましくないため血流が悪く、足を下げた状態ですと5分くらいが限界です。

     

    恐縮ですが長く立つ事ができないため、座らせて頂きます。だらしない格好ですがお許しください。

     

    それでは二日間にわたる審査ですが、各曜日の受験者の方は体調管理に気をつけて普段の稽古の成果を

     

    存分に発揮してください。    押忍  

     

                          

     

     

     

    経過報告と今後の予定

    • 2017.10.05 Thursday
    • 19:27

    手術から早くも8日が経ちました。 リハビリも行っておりますが、まだ辛うじて指先が動く程度です。

     

    それは、今後のリハビリを頑張って行くことで、もっと動いてくるはずです。

     

    それはある程度覚悟はありましたから許容範囲です。

     

    しかし現在、新たに問題が出て来てしまいました。実は足の腫れが酷くパンパン状態でして、腫れがひかないため

     

    内部からの圧に負けてしまい、何もない足首中央部分から皮膚が破れ出血しています。

     

    分かりやすく例えますと山の噴火みたいなものでしょうか?

     

    前回のblogにて「塞いだ傷口」と書きましたが、そうではなく、中から破れて表に出て来たようです。

     

    問題はその部分の壊死が始まり、あまり良くない状態と言っても良いかもしれません。

     

    現在、医師が毎日観察し、傷口もシャワーで洗い、消毒しています。もし、このまま壊死が進行してしまうと皮膚移植

     

    をするようになるとの事です。看護師さんはいっそう移植しちゃった方が治りも早いよ!と言いますが、私はできる限り

     

    手術はしたくないです。

     

    そんな理由でして、自身の自然治癒力を信じ、もう少し様子を見ようかと思っています。

     

    現在、退院は決まっていませんが、万が一、皮膚移植の場合など退院は延びる可能性がありますが、私自身いつまでも

     

    休んでいられませんから、いろいろ考えて次のような流れを組めたら良いのではないか?と思っています。

     

    「週に一度、稽古日に合わせて外出、あるいは外泊し稽古指導にあたる」

     

    「例えば土曜の稽古指導を行った場合、次の週は木曜の選手時間に指導に入る等」

     

    上記の例を考えておりますが、これは長期入院になってしまった場合の最悪のパターンです。

     

    そうは言っても移植手術となればそこから1週間は外出外泊は難しいと思います。

     

    ですが、今のように全く稽古に出られない状態よりはずっと良いはずです。

     

    また、この先はわかりませんが、以外と早く退院になるかも知れませんし、前向きに考えております。

     

    木曜の選手稽古については友好道場の「心学館」五味道成館長から電話を頂き、稽古指導なら厚木まで

     

    行きますから、遠慮なく言って下さい!とのお言葉を掛けて頂いております。

     

    そして「勇志会空手道」厚木支部の皆様、非公開の団体様に御協力頂き、助けて頂いております。

     

    各団体の先生方に心から感謝致します。

     

    今週7日(土)に一度、初めての外出を致しますが、それは父親の病院介助の用で終われば病院に戻らなければ

     

    なりません。時間がまだわからないので、今は何時ごろ戻れるか?わかりませんが、もし稽古時間に

     

    当たれば最高です。以上、長文になりましたが、私も一生懸命頑張っております。 あと最後に、私の代わりに

     

    通常稽古で塾生を引っ張ってくれている幹部生の皆にも本当にありがとう!!という気持ちで一杯です!!  押忍

     

     

     

    1日を大切に頑張ってます

    • 2017.10.03 Tuesday
    • 15:41

     

    その後の状態です。 先ずこのレントゲン写真をお見せ致します。

     

     

     

     

     

    足首にはボルトやステーなどいろんなもので固定しております。

     

    工事、いや手術は成功という事でしたが、最後の塞いだ傷口が

     

    少々、怪しいとのことで毎日、医師のチェックを受けています。

     

    リハビリは始まっていますが、やはりほとんど自力では動かす事が

     

    出来ません。 必ず頑張って自力で歩けるようになるよう頑張って行きます。

     

     

    退院はまだわかりませんが目標を持ってやるしかないです‼

     

    皆様、もう少しお待ちください。     押忍

     

     

    calendar

    S M T W T F S
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    2627282930  
    << November 2017 >>

    selected entries

    categories

    archives

    recent comment

    recommend

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM